お医者さんが優しい口調になったら怖い。

コレステロールのお薬が今日切れるので、病院へ行ってきました。

お薬はピタバスタチンカルシウム。

飲み始めたら一気に下がります〜

糖尿は薬を飲んでませんが、血糖値103 HbA1cは6.4 でした。

さて、この病院が、いつも劇混みなんです。

先生が穏やかで診察も丁寧なところが人気です。

朝7時のスマホ予約も5分も経たずに埋まってしまう。

予約が取れた時はいいのですが、直接来院したら軽く2時間以上は待ちます。

スマホを持たないおじいちゃんおばあちゃんがひたすら待っているのは大変そう。

もう無の世界で待ってはる。

将来の姿か。

玄関前にイソヒヨドリのメス(または若いオス?)が!

今まで親や夫の病院の付き添いをたくさんしてきました。

大学病院もいくつか。

思ったことは、お医者さんが優しい口調になると怖いということ。

母が「すごく待って診察は1分もない」と不服そうにしてたけど、

「そっけないのは何もない証拠だよ〜いいことだ」といつも言ってました。

ガンで余命宣告(本人には言ってない)を受けた叔母のお医者さんも

すごく穏やかで優しい言い方で恐ろしかった。

叔母は近くのお医者さんを信用しきってて、

普段の健康診断も全く受けていなかった(これはお医者さんも知らなかった)

今となっては何故受けてなかったのかと悔やまれる。

私は毎年、健康診断と胃がん肺がん子宮頸がん乳がんの検査。

2年に1回の人間ドック(胃カメラも)大腸検査は2年前にしている。

去年はリウマチの数値が高くビビったが、さらに詳しい検査で大丈夫だった。

調べすぎも良くないのかなと思ったが、性格的にやらずにはいられないのである。

畑のキャベツ。4苗うえて1つは結球せず(外葉を取ってしまったのが良くなかった?)

ネットしてても全部虫食いであるが、外葉を取ったら大丈夫です。

2つ収穫。右はグリーンボールの種類。

しばらくはキャベツ大量消費です。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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